【山形礼賛、東北礼賛の巻】石川昭人とホンマは、東北観光について話を咲かせます。ホンマの盛岡駅途中下車エピソードでは、岩手山の景色や宮沢賢治ゆかりの地、グルメや名産品、キャラクターによる地域振興の話題が飛び出します。番組の後半では、Google Meetを通じてリスナーをゲストに招き、山形周辺の旅路について詳しく語り合っています。
(編注)「いきなりmeet!」当番組の収録へ会話で参加しませんか?詳しくは
番組のXアカウントで、収録日時とともにご案内しています。どうぞご参加下さい!
【iPhoneがついに故障しまして】石川昭人は、長年愛用していたiPhone SEの不調をきっかけに、最新のiPhoneへと買い替えるまでの悪戦苦闘を描いたエピソードを披露します。人生初のApple Store訪問や不慣れなワイヤレス充電に戸惑う様子、さらには物理SIMからeSIMへの移行作業を自力での設定にこだわったため大失敗に見舞われるという泥臭いプロセスが詳細に明かされました。
(編注)リスナーの皆様におかれましては、アタマ1分を聞いたら23分11秒の地点まで早送り頂けますよう謹んで申し上げます(汗)正直この20分を奪ってしまうのは申し訳なく...
5/19(火)夜収録。ホンマさんは第3部に登場。
【ラジオにゲスト出演しました】構成作家・石川昭人は、収録前に立ち寄るコンビニ店員に「メガの男」と認知されていることや、母親が旅先で偶然石川氏本人の知人に遭遇した驚きのエピソードが語られます。また、くりぃむしちゅー・有田さんの番組『有田脳』にゲスト出演する経緯を明かします。有田さんとの会話詳細は5/28(木)公開のAmazonオーディブルにて公開される旨、熱心に紹介して締めくくります。
(編注)石川君のお母さまは確かに旅好きと思えますが、石川本人のアレは単なる移動(費用は万単位)、居酒屋への往復(費用は万単位)でしかないと考えられます...
【20周年お祝いメールありがとう】石川昭人とホンマは、20周年記念グッズについて「実際にどんなものを作るか」アイデアを出し合い、トートバッグやポーチのサイズ感、配色、そして日常使いしやすいロゴの在り方について具体的に言及します。番組後半は長年のリスナーから寄せられた祝福メールを紹介し、番組の歴史を振り返ります。
(編注)石川・ホンマとしては20周年を「褒めてほしい!」ということで「褒メール」をどうぞお送り下さい。内容は...まあ褒めてなくても大丈夫です(笑) 宛て先は
「 biho@be-side.jp 」 まで!
【20周年グッズデザインご紹介】石川昭人は、番組20周年記念デザインについて、ロサンゼルス在住のプロデザイナー・トムさんから届いたロゴの修正案を紹介し、高い完成度に感銘を受けながらトートバッグやステッカーなどの展開案を練っています。
(編注)今後も引き続き、リスナーみなさまからデザイン案やアイディアを募集します。
「 biho@be-side.jp 」 宛てにお送り下さい。
トムさんが投稿してくれた案は、番組Xアカウントに画像アップ!どうぞご覧下さい!
5/12(火)夜収録。番組20周年・ご聴取ありがとうございます!ホンマさんが第1部から登場。
【独自の大型連休を満喫なう】構成作家・石川昭人とホンマは、この番組の20周年を祝いつつ近況を語り合っています。石川が詳細を未だ明かせない「出演依頼」があったことを報告する一方、ホンマは休暇を利用して秋田県に滞在中。愛読する漫画『ルックバック』の作者、藤本タツキ氏の故郷・にかほ市を聖地巡礼する様子を語ります。二人は活動開始から20年という時の流れの速さを実感しつつ、リスナーに感謝を込めて自分たちを褒めるメールを冗談交じりに募集しました。
(編注)昨年来Geminiによる番組まとめをお届けしています。何事も20年続けるとそれなりに変化していくものですが、当番組は相変わらず「1回に90分の番組」をお送りしております。中身は、まあそんな誇るべきこともないですスミマセン...
【意外にもエピソード百花繚乱】石川昭人は、学校に関するエピソードを語るなかで高校時代の記憶が刺激され、今回は話に花が咲き誇りました。時間は40分をゆうに越え50分に届こうかという長さ。リスナーの質問にも熱心に答える真摯な石川の姿も聞かれ、ある種「珍しい」配信回となっています。ただ長ったらしいという声も聞かれそうですが(笑)そろそろ丸20年をまたぐ当番組を「ながらBGラジオ」としてでもお楽しみ頂けますと幸いです...。
(編注)今回より、なんと「エピソードトークのテーマ、お題」を募集いたします。「青椒肉絲の思い出ありますか?」ぐらい無茶振りでも結構です(笑)
また、引き続き「20周年のロゴデザイン」「20周年ジングル(音素材)」「こんなグッズを欲しい」「普段使いできるノベルティはこういう物を持っている」など、あなたのアイデア・ご要望をお待ちしています。
「 biho@be-side.jp 」 まで!
【バブルを知らない子供たちさ】石川昭人は、自身がラジオ業界で仕事を始めた1994年頃を振り返り、当時は「すでのバブルの楽しみ・恩恵は消え去っていた」「有るとすれば僅かに、タクシー移動については自由を聞いてもらえた」とし、バブルのエピソードは質問されてもゼロ回答だと断じるとともに「マスコミ系はいかにもバブルを過ごしたように見られて迷惑だ」とすら言い放ちます...。
(編注)いやそんなに激しいトーンでは無いですがw バブルについて聞かれると、話しても話さなくてもやや反感が生まれそうで悩ましいですね...
5/5(火)夜収録。この番組はまもなく【20周年】となります、ご愛聴大感謝!!
...しかし、ゴールデンウィーク中、おじさん二人で何してるんでしょうね...
【エピソード・トークとは】構成作家・石川昭人は、放送番組の仕事に関連して「タレントさんのエピソード・トークはスゴい。内容も、記憶力も」と感じており、自分にも「ゴールデンウィークのエピソードは?」という例題を作って回答を検討しています。その結果、これまで思い出すことの無かった「父との旅の思い出」「米軍基地に出掛けてペプシコーラに憧れた」という内なる発見を得るのです
...
(編注)ちなみに、うちの石川は「アキヒト」なんだけど、Gemini的には「界人」だと思っちゃうそうです.....2026年の今はまだこの辺りなんでしょうね、もっと頑張らねば(何
【20周年グッズをホンマさんと検討】石川昭人とホンマは、このポッドキャスト開始から20周年を記念してのロゴマークデザインや記念グッズ製作について議論しています。番組としては「リスナーに迷惑をかけない」「日常使いしやすい」「デザインを前面に主張しすぎない」ことを重視しているようです。例えばトートバッグ、ウィンドブレーカー、高級なボールペンなど、特にホンマがアーティストグッズに感じている良さ・問題点が詳細に語られています。
(編注)引き続き「20周年のロゴデザイン」「20周年ジングル(音素材)」「こんなグッズを欲しい」「普段使いできるノベルティはこういう物を持っている」など、あなたのアイデア・ご要望をお待ちしています。
「 biho@be-side.jp 」 まで!