【vol.1040-2】石川・ホンマ・ぶるんのBe-SIDE Your Life! |
【サウナで「整う」を定義したい】石川昭人は、90年代(平成の頭ごろ)のサウナ事情について、現在の「整う」ユースとは異なり、主に男性が疲れを排出するために利用する実用的な場所だったと振り返ります。雰囲気は昭和の香りが残っており「少し胡散くさい感」「小汚い設備」「謎の整髪料」「櫛を消毒するための紫色の光を放つボックス」などが見られ、忙しく働くおじさんたちのための安息の場としての色合いが強かったと語ります。
(編注)アナタなりの「整う」状態を、言葉で教えて下さい!「 biho@be-side.jp 」 宛てにお送り下さい。
